
株式会社Gugenka(代表取締役CEO 三上昌史)は、3月22日(水)よりGugenka独自のアバタージェネレイトシステム「MakeAvatar Engine」を使用したアバター制作と3DCGアニメーション制作サービスの受け付けを開始しました。
「MakeAvatar Engine」を利用することで、オリジナルキャラクターを使った3DCGアニメーション制作にかかる、多くの工数と費用を大幅に削減することが可能になります。
「MakeAvatar Engine」は、AI技術を活用した3DCGアバタージェネレイトシステムです。
本人をフォトスキャンして作成するアバターでは表現が難しい、アニメ調のアバター(化体※)を作成し、様々なプロジェクトで活用できます。
※化体とは・・・MakeAvatarのアバターブランドの名称

活用事例
Gugenkaは、この技術を活用して自社制作のCMを作成し、YouTube上で公開しています。
Youtubeリンク▶https://youtu.be/VOwxvuXFd-M




Gugenkaとは
Gugenkaはマルチメタバースのハブとなるコンテンツを制作するXRクリエイティブスタジオです。
デジタルプロダクトを購入できる「XMarket」では日本アニメ公式のデジタルフィギュア「HoloModels」や、VRChatなど様々なメタバースで使用できる「MakeAvatar」の衣装などを購入できます。また、GugenkaはVRChatの公式な法人契約窓口を行っています。
【公式ページ】https://gugenka.jp/
【お問い合わせ先】https://gugenka.jp/contact (受付時間:平日9:00〜18:00)
引用元:PR TIMES
投稿者プロフィール

最新の投稿
VRChat2026年1月17日学校や社会に疲れた方々の癒しの場『猫カフェ風無言おチビちゃんずカフェ~ぷちしぇあ~』【寄稿】
VRChatイベント告知2026年1月15日大丸松坂屋百貨店 メタバース事業がVRChat内に新ワールド『ごはんテラス』を公開!“メタバース×食”を通して新たなコミュニケーションを提案します 2026年1月21日(水)12時公開【プレスリリース】
VRChatイベント2026年1月14日総来場者数1,000万人超えのVR音楽フェスが今年も開催決定!『Sanrio Virtual Festival 2026』出演アーティスト全28組を発表!【プレスリリース】
VRChatワールド2026年1月14日鹿児島県日置市の伝統芸能を肌で感じる!メタバース再現プロジェクトを公開。伝統芸能『伊作太鼓踊』『大田太鼓踊り』『徳重大バラ太鼓踊り』を体験できるVRChatのワールドを制作【プレスリリース】

























