VRカルチャー

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kawaiiボイスに俺はなる! 最新ボイチェン&両声類技術を大公開 【バ美肉紅白2022レポート】

精鋭メンバーがメタバースの最新の音声技術を披露する音楽イベント「バ美肉紅白2022」が12/16に開催された。発売3ヶ月で6刷重版の大ヒットとなった解説本『メタバース進化論(技術評論社)』で紹介されたように、現在仮想世界「メタバース」では美少女キャラクターとして生活する"バ美肉(バーチャル美少女受肉)"が当たり前のカルチャーの一つとなっており、可愛い声を出すための音声技術がその扉を開く鍵とされている。ボイスチェンジャーと呼ばれる機械を使って女声をだす「ボイチェン」軍と発声技術を極めて女声を出す「両声類」軍が歌唱と技術解説を披露し、1,000人を超える観客がライブに熱狂した。メタバース文化振興のため、アーカイブと技術解説レポートが無料で公開された。

VRカルチャー

「私、本当に書道が大好きなんですよ」書道家の青柳美扇さんがメタバースに飛び込んで発見したことと新たな挑戦とは。

小学校の授業でお馴染みの書写。墨汁と筆と和紙を使い、抱負を書初めする。和紙と筆を使って文字を書いた経験のある方は多いと思います。 そんな「書の道」を4歳から20年以上歩み続けている青柳美扇さん。 モンスターハンターライズ...

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バーチャル美少女ねむ・スイスの人類学者ミラの二人が、全世界のメタバースユーザーを対象に大規模調査レポートを実施。そのレポートを無償公開!

スイスの人類学者「ミラ (リュドミラ・ブレディキナ)」とメタバース文化エバンジェリスト「バーチャル美少女ねむ」は11月8日、急速なユーザー数の増加により注目が集まる仮想空間「メタバース」でのハラスメントの実態を明らかにす...

VRイベント

秋葉原にメタバースへの扉が開く! ねむ、10月中巨大ビジョンでMV放映! ツイートでサイン本とVR機器あたるキャンペーン実施

メタバース文化エバンジェリスト/VTuber「バーチャル美少女ねむ」は10月1日から31日までの一ヶ月間、秋葉原駅前の巨大ビジョン「オノデンMXビジョン」で”メタバースで生きていく”をテーマとしたMV『メタバースデイ』を放映し、これに連動した2大キャンペーンを行うと発表した。①ビジョン映像をスマホで撮影してツイートするとねむによる大ヒット解説書『メタバース進化論(技術評論社)』のサイン本が30名様にあたる。②該当ツイートのリツイートでHTC VIVEのVR機器があたる。また、様々なメタバース住人の生き方を一望できる特別企画「メタバースデイ総選挙」への投票を受付中だ。『メタバースデイ』は黎明期のメタバースで生きるユーザー、いわゆる「メタバース原住民」の存在と「人類の新たな進化」の可能性を現実世界の人々に広く伝えることを目的としたプロジェクトだ。