
初めましての方は初めまして。フリーライターの由宇樹 ゆうです。
今回記事として取り上げるのは、先日5/23(土)東京・秋葉原で開催されたオフラインイベント『超メタフェス2026』……
の、アフターイベントである『ドデカメタのみ Supported by 超メタフェス2026』(以下『ドデカのみ』と表記します)の模様を、参加者視点のレポート形式でお送りします。
4月に開催された『出張版!VRCくりえいてぃ部2』のアフターイベントとして催された『デカメタのみ@池袋』では、定員200名の大規模イベントとして開催されました。
今回は“ドデカ”という修飾語が付いている通り、『メタのみ』史上最大規模。
前回を遥かに上回る、定員350名! いや、そんなに会場に入りきるかな……?
目次
『超メタフェス』簡易レポート

約半年ぶりにやってきた秋葉原UDX。(前回はVketReal 2025 Winter)
秋葉原のランドマークとしてお馴染み“秋葉原UDX”にて開催された『超メタフェス2026』。
今回の『超メタフェス』は2階の”即売会ブース”と、4階の“企業&イベントブース”の2フロアに分かれて設けられていました。
あいにく今回は『超メタフェス』の方は取材許可を得ていないため、場内写真は撮影しておりませんので文章のみで簡単なレポートを。
今回、個人的に注目したのは4階のイベントブース。
VRChat運営チーム(つまり“中の人”たち)の一部の方々も来日されており、イベントブースではカンファレンス形式のQ&Aセッションなども行われていました。
また隣の区画では日本のVRChat関連リアルイベントではおなじみの顔となった、VRChat運営チームで現在は運営担当ディレクターのAev氏が一般の方からの質問をその場で回答してくれる「なんでも質問ブース」が今回も用意されていました。

今回、私も列に並んで1つ質問させて頂いたのが「去年デスクトップモードの“Webカメラトラッキング”が実装されましたが、手を動かすだけでなく“物を掴む”ことは技術的に可能ですか?」という疑問。
私がVRChatを始めたばかりでデスクトップモードの頃、VR空間内で物を自由に掴んで動かせるVR勢の人たちがうらやましく見え、VR HMDを買う動機の一つになったものです。
その経験がデスクトップモードでも可能になるなら、昨今のPC関連パーツの高騰でVR環境がなかなか用意できない方でもVRChatに定着するきっかけになるのではないか……という考えからの質問でした。
するとAev氏から「実はその質問、今日で2回目なんだ」という返事が。同じ事を考えている人もいらっしゃったんですね。
そしてその回答は、「できるかできないかで言えば、実現は可能」とのこと。
正直、流石に難しい内容だろうな……と思っていたのにアッサリな回答でびっくりしました。
ただし「正式実装するにはまだまだ課題が残っているので、実装できる時期はまだ明言できないよ」という内容でした。続報に期待して待ちましょう。
また、カンファレンス後に行われた『ワンオフオークション』も盛り上がりました。
クリエイターやサークル等の方々が今回のために用意してくれた一点モノのグッズを、その場で入札オークション・落札即支払い・即手渡し、という潔いオークションイベント。
最終的に公式発表で全71アイテムが落札され、落札総額235万4千円に達したとのことです。
ちなみに後から人伝で聞いた話によると、某有名同人作家さんの直筆色紙1枚に、数十万のお金が動いたとか……
また『超メタフェス』が17時で撤収となった後、即売会エリアとして使っていた空間に次々とテーブルやケータリングが運び込まれ、その場がアフターイベントの『懇親会』会場に大変身。
1時間未満で模様替えさせる手際の良さは凄いなぁ……と感心しました。
この懇親会でも印象的なエピソードがあったのですが、そちらは文末の“おまけコラム”にて……
……はい、ここまでが今回の記事のいわば“前説”になります。
ここからが本題です。
いざ“秋HUB”へ行こう!-会場レポート

雨が降って濡れていた訳でもないのに照明の光の反射が美しく、思わず撮ってしまった一枚。
秋葉原UDXから地上階に降りて東(上の写真で左手)へ。
線路をくぐるトンネル歩道を渡ってすぐ左手が『ヒューリック秋葉原タワービルディング』。
その1階に“秋HUB”こと『HUB 秋葉原店』が入っています。

秋葉原UDXから線路を挟んだ向こう側に位置する『ヒューリック秋葉原タワービル』。

上記の入口からも入れますが、ビルの東側にある別の入口へ回るとHUBの看板が。

こちらが『HUB 秋葉原店』正面。
受付で入場チケットの確認を済ませるとドリンクチケットが2枚渡され、店内へ。
チケットを使えば1杯タダで飲めますよ、という形で2杯分はフリードリンク制。
もちろん実費で追加注文したり、普段のフードメニューを注文することも可能でした。

この“ワンショットメジャー”で逆さ吊りに並ぶお酒のボトルが、いかにもバーという雰囲気。
一般的な居酒屋等とは異なり、『HUB』はファストフード店のような前払い制のお店です。
カウンターで注文してその場で支払い、ドリンクはその場で手渡し。フードは立て札をもらって配膳を待ちます。
なので、後払い制の場合にありがちな「予算○○円だったんだけど、今までの注文で金額収まってるかな……」と不安になる心配はありません。
手元に飲食物が来てしまえば財布を心配せずに飲めるのも、(普段の)『HUB』の良い所ですね。

こちらは『イエーガー・ボム』(\1,000)。
ドイツ版の養命酒とも言われるハーブリキュール『イエーガーマイスター』を
『レッドブル』で割って飲む、エナジードリンクならぬ“エナジーカクテル”です。
『HUB』ではレッドブルを缶で渡されるので、お好みの濃さに割って飲むことができます。
『HUB 秋葉原店』は中央通路を挟んで両サイドに店舗が分かれていて、一方は通常営業用の基本スペース、もう一方は今回のようなイベント時にのみ開放する臨時スペースだそうです。

通常店舗側の立ち飲みエリア。ここ以外に腰掛けできる席もあります。
『HUB』はこういったオープンな空間なので地元のお客さん同士交流していることも多いです。

こちらが臨時スペース側の店舗。横に細長い敷地となっています。

グラスなど食器類の返却は原則セルフなので、前払いで気を良くしてテーブルに食器を置き去りにしたまま帰らないように……(地元でも結構多いです……)
ステージ&展示レポート
『ドデカのみ』ではただお酒を飲み交わすだけに留まらず、イベントプログラムや展示/物販などもありました。
クリエイター座談会
『ドデカのみ』入場受付の際に事前にお願いしていた会場撮影許可の申し入れをしたのですが、実はその際に現地での状況確認に時間を要してしまい、その間にステージ最初のプログラムである『クリエイター座談会』が終わってしまっていました……
そのため最初のステージプログラムである『クリエイター座談会』についてはコメントできる内容や写真が用意できず……申し訳ありません。
ただ、イベント終了後に登壇された方々とほんの少しですが話を伺えたので、登壇された方のご紹介だけ。
登壇者のお一方である“カフテ”さんは沖縄発のエンタメ企業『株式会社あしびかんぱにー』の偉い方。
今冬に開催されていた『サンリオVフェス』で公演された“超かぐや姫!”パフォーマンスを制作した会社でもあり、カフテさんご自身も『バーチャル沖縄集会』の主催を始めとして“沖縄のあれこれ”を熱心に発信する活動を続けられています。
一昨年と昨年に開催された沖縄バーチャルフェス、通称『OKIVFES』は3月開催でしたが今年(2026)は開催の有無も含めてまだ未発表ということで、続報に期待です。
もうお一方の“Takaomi”さんはライブを始めとした、VRパフォーマンスの企画から演出の脚本・製作まで全般を手がけるクリエイティブ企業『株式会社MIGIRI』の偉い方。
ライブパフォーマンスの制作だけでなく、今年初めに公開されて以来継続的にステージイベントなどが催されているVRChatワールド『誰でもお気軽配信ワールド AdHoc -アドホック-』の制作もMIGIRIさんが手がけています。
私も演者さんのパフォーマンスやパーティクルライブなど“VRだからこそできる視覚演出”を見るのはとても好きなので、陰ながら応援させて頂きたいと思います。
大丸・松坂屋 ミニステージ
もはやVRChat関連イベントでは常連?の『大丸・松坂屋』さんから、DMレンジャーズのDM-Flowerさん・DM-Woolさんのお2人(リアルアバター)が登場。

これまでに製作された大丸・松坂屋アバターや、直近の新作アバター(ヒナミ・ルシル)の紹介などがあり、そして景品付き企画『空気を読める人コンテスト』が行われました。
内容はVRChatにまつわるシチュエーションに関する質問への選択肢を会場からスマホを使って3択で回答し、集計時に“2位”になる答えを5問連続で選ぶことができた人は景品が貰える、というもの。

割合が重複した場合は“同率1位同士は失格”というルールだったのですが……1問目でいきなり“2つの選択肢が同率1位”が発生。
ルール上同率1位を選んだ人は両方とも失格ということで、3位を選んだ人はまさかの1名という企画倒れの危機になるアクシデントもありましたが、最終的に残ったお1人が景品の『大丸・松坂屋アバターのお好きなものプレゼント』を手にされていました。
大丸・松坂屋アバター販売公式 (X)
https://x.com/dm_avatar
アコースティックライブ/UMA from HiToNaMi
4人組VRバンド『HiToNaMi(ヒトナミ)』のギター&ボーカル、UMAさんによる弾き語りライブ。
この日、『HiToNaMi』のメンバーの方々は同日にそれぞれ別々のイベントに出演されていたそうです。(一部のメンバーさんはご自身のイベント出演後に『メタのみ』に合流していたとか)

「店の向こうにいる人たちにも届くくらい歌うから聴いてくれ!」という熱い煽り文句から、通路を挟んだもう一方の店舗にも余裕で響きそうな熱唱が披露されました。

ライブステージが始まった途端、一気に雰囲気が変わりました。

モザイクで分かりにくいかもしれませんが、ライブが始まると店外の人たちも「何事だ」といった様子でかなりの割合の人が左側の店内を眺めていました。
UMA さん (個人X)
https://x.com/UMANAMI___
VRバンド『HiToNaMI』(X)
https://x.com/Hitonami_info
アコースティックライブ/PHANTOM with StrollZ
4人組VRロックバンド『PHANTOM(ファントム)』に、サックス&ピアノの2人組インストユニット『StrollZ(ストロールズ)』が合体した計6人のスペシャルユニットによる生ライブ。
『インストユニット』という単語に馴染みがない方へ説明すると、『インストユニット』とは
“ボーカルを持たない(=歌詞が無い)楽器演奏者のみで構成する音楽ユニット”の事です。


ライブ中にも乾杯コールがされる賑やかさ。

既に22時30分を回っているにも関わらず、冷めやらぬ盛り上がり。
30分で4曲+アンコールも行われて1曲、計5曲が披露されステージのトリを飾られました。
VRロックバンド『PHANTOM』(X)
https://x.com/PHANTOM25100
VRインストユニット『StrollZ』(X)
https://x.com/StrollZ_vr
企業展示(シャープ様)
「あのシャープがVR HMDを作る」ということで話題になり、Vketや過去のリアルイベントでも何度か出展されている軽量VR HMD『Xrostella VR1』の展示がありました。
展示に触れたことがある方には説明不要とは思いますが、最大の売りとしている本体重量200g 未満の軽量ボディだけでなく
・瞳孔間距離の調整機能あり
・メガネスペースが無い代わりに-9.0までの視度調整機能を内蔵
・簡易的ながら指一本ごとに独立した指トラッキングが可能(指関節を曲げるor伸ばすのみ)
など、ハード面の仕様はほぼ固まっているようです。
視度調整は近視のみなので筆者のように乱視が激しい人にはちょっと厳しいかも……
開発チームの中にもVRChatのヘビーユーザーがいらっしゃるそうで、試遊された方々からは不満点も出ていることはもちろん認識されているそうです。
軽量化のために止むを得ず犠牲にしなければならなかった部分もやはりあったとの事で(恐らくレンズの視野角が狭い点や、フィット感に欠ける点など?)、トラッキング精度や追従速度といった技術的に改善が見込めるソフトウェア部分のアップデートに取り組んでいるとのこと。

今回はいわば試作機とも言える『Xrostella VR1』ですが、“1”とナンバリングされているように将来的にはVR2・VR3……とハード面もアップグレードした後継機も作っていきたい、という意気込みもあるそうです。
『Xrostella VR1』はクラウドファンディングのリターンとして用意できる台数が増加したとの事で、現在クラファン受付期限を6/30まで延長して受付中。
リターン商品の発送は8月からを予定されています。
《シャープ担当の方より》
6/13(土)に『LIFORK 秋葉原Ⅱ』にて無料体験会を開催します!
興味がある方はぜひお越し下さい!
(※筆者注:参加は無料ですが、公式ページにて事前予約が必要です)
『SHARP Xrostella VR1』(公式サイト)
https://k-tai.sharp.co.jp/dash/lp/vr
『Xrostella VR1』クラウドファンディングページ(GreenFunding)
https://greenfunding.jp/lab/projects/9064
その他ブース紹介。そして撤収……?

出張キャストコーナー。
専用チケットを購入された方限定で、人気イベントのキャストさんやVTuberの方と1枠30分間プライベートな交流ができる、という特設ブースでした。

特設物販コーナー。
VRChat関連グッズのほか、今回ステージライブを行ったユニットの方々の楽曲のCDやDLカード、上記の出張キャストさんの限定チェキなどを販売。

えっと……
この写真、もう午後11時過ぎなんですけど……皆さんお元気なようで。
おまけコラム
その1:『メタフェス懇親会』で“あのお方”と遭遇した話
今回の『ドデカのみ』の前、『超メタフェス』では即売会の終了後に立食パーティ形式の『懇親会』が行われました。
名刺交換など交流の場として設けられていたのですが、その最中……
???「すいません、空きのあるテーブル回ってるんですけど、ここいいですか?」
どうぞどうぞ! じゃあせっかくなので名刺交換を……

え?
見間違いではありません。
日本のVRCユーザーなら誰もが知っている、あの……
[JP] Tutorial World(JPT)の生みの親、 “tamsco274” さんご本人です。
あまりに突然の超ビックネームの同席に一瞬動揺しましたが、そこは懇親会ということで和気あいあいの雑談で過ごさせて頂きました。
ざっくばらんに軽く身の上話なんかも聞かせてもらったりして……
この場を借りてお礼申し上げます。tamscoさん、お話聞かせて頂きありがとうございました!
その2:筆者のHUBオススメメニュー、教えます
今回の『ドデカのみ』やこの記事を読んでHUBというお店が気になった方へ、地元でも“HUB飲み”をしている筆者がよく注文するオススメメニューをご紹介。
もし地元にHUB店舗のある方は、この機会に覗いてみてはいかがでしょうか。
【フードその1:シュリンプ&チップス(8ピース:¥780)】
ブリティッシュ・パブである“HUB”の定番フードメニューと言えば、白身魚のフライにポテトが付いた『フィッシュ&チップス』……なのですが、筆者の好みはこちら。
白身魚より水分量が少ないからか『フィッシュ&チップス』よりも衣のサクサク感が強く、香ばしい仕上がりになっています。
食べごたえのあるフライドシュリンプに加えてフライドポテト(&ケチャップ)も一緒に付くので1皿(8ピース)のボリュームは結構な量です。
「8ピース食べてもう少し物足りないけど、更にもう8ピースは食べきれないなぁ」という時は、ハーフサイズの4ピース(¥440)でも頼めるのがグッドです。

HUBでフライド(揚げ物)メニューを注文するとモルトビネガー(麦芽酢)も提供されます。
お好みでかけるとさっぱり食べられます。
【フードその2:アンチョビキャベツ(¥550)】
HUBで「コスパ最強のメニューは?」と聞かれたら、間違いなく即答でコレ!
ザク切りキャベツに塩気の効いたアンチョビ&ガーリックソースをかけて軽く火を通した、味付けはシンプルながらハズしようがない一皿。
キャベツのボリュームもかなり多く、塩気が強いので冷めても変わらぬ美味しさ。そして火が通ってもシャキシャキの食感が残っている、嬉しい悲鳴の出る一品です。
これ1皿で1パイント、グラスなら2杯は余裕で飲めるんじゃないかな?HUBに行った事はあるけど頼んだことがない、という方も是非一度試してみてください。
【ドリンクその1:ロンドンジントニック(¥750)】
製造時に加える砂糖の量を極端に制限するなど、EUの厳しい基準を通ったジンだけが名乗ることができるのが『ロンドン・ジン』という呼び名。
その中でも世界的な有名ブランド『ビーフィーター(Beefeater)』を使用したジントニック。
他のお酒とは異なり、この『ロンドンジントニック』だけはHUBのロゴが刻印されたステンレス製のオリジナルタンブラーに注がれて提供され、特別感があります。
雑味やクセのない“淡麗辛口”のジンで、ハーブのようなボタニカルの風味が強く感じられるジントニックに仕上がっており、タンブラーのおかげで時間が経ってもお酒はキンキンに冷えたまま。これからの夏の暑い時期にもピッタリの爽やかな一杯です。

『アンチョビキャベツ』と『ロンドンジントニック』。テーブルに備付の割り箸で食べます。
ちなみにHUBの刻印入りオリジナルタンブラーは単体で購入することも可能です(\1,750)。
【ドリンクその2:ハブクラフト セッションIPA(1パイント:¥1,050)】
看板メニューの『HUBエール』も良いのですが、コーヒーの好みが酸味系でライトボディ寄りの筆者にはビールも軽快なこちらの方が好みでした。
一般的にIPA(インディア・ペール・エール)と言うとホップの使用量が通常のビールより多いのが特徴で苦味やアルコール度数が強めな傾向ですが、このオリジナルIPAは苦みも度数も控えめ(4.5%)、そして柑橘系のピール(果皮)を加えたかのようなフルーティーさが強い味わい。

明るい黄金色の液体。飲みやすさに全振りした、グイグイ行ってしまう軽快な飲み口が特徴。
この飲み口が大きく広いグラスはイギリス発祥で『パイントグラス』と呼ぶのですが、1杯=1パイントは約568mlとなかなかの量。(居酒屋の中ジョッキより少し多め、くらいの量です)
それでもスイスイ飲めてしまいます。
最後に
バーチャルだけでなくVR関連のリアルイベントも日増しに活気づき、広がりを見せています。
今後も7月開催の『VketReal 2026 Summer』を始め、9月には『出張版!VRCくりえいてぃ部3』も開催を予定されています。
また各地の地方都市にて有志の方々によって開催される『VketReal in ○○』が、札幌・関西(大阪)・福岡・広島・名古屋の5都市での開催が予定されています。
さらにVRだけでなくVTuberさんも取扱ジャンルに含めた即売会イベント『Vライフ!7巡目』が11月に大阪・神戸にて開催されます。
今回の懇親会での筆者のように、オフラインイベントでは思わぬ方との出会いもあったりしてVRだけでは得られない刺激を得られるなんてこともあります。
機会がありましたら、一度は参加してみてはいかがでしょうか。
今回の記事はここまでとなります。
ここまで長文にも関わらずお付き合い頂き、ありがとうございました。
また次回の記事でお会いしましょう!




























カフテ さん (個人X)
https://x.com/cafu_te
Takaomi さん (個人X)
https://x.com/takamin_