VRカルチャー

VRカルチャー

「私、本当に書道が大好きなんですよ」書道家の青柳美扇さんがメタバースに飛び込んで発見したことと新たな挑戦とは。

小学校の授業でお馴染みの書写。墨汁と筆と和紙を使い、抱負を書初めする。和紙と筆を使って文字を書いた経験のある方は多いと思います。 そんな「書の道」を4歳から20年以上歩み続けている青柳美扇さん。 モンスターハンターライズ...

PANORA

バーチャル美少女ねむ・スイスの人類学者ミラの二人が、全世界のメタバースユーザーを対象に大規模調査レポートを実施。そのレポートを無償公開!

スイスの人類学者「ミラ (リュドミラ・ブレディキナ)」とメタバース文化エバンジェリスト「バーチャル美少女ねむ」は11月8日、急速なユーザー数の増加により注目が集まる仮想空間「メタバース」でのハラスメントの実態を明らかにす...

VRイベント

秋葉原にメタバースへの扉が開く! ねむ、10月中巨大ビジョンでMV放映! ツイートでサイン本とVR機器あたるキャンペーン実施

メタバース文化エバンジェリスト/VTuber「バーチャル美少女ねむ」は10月1日から31日までの一ヶ月間、秋葉原駅前の巨大ビジョン「オノデンMXビジョン」で”メタバースで生きていく”をテーマとしたMV『メタバースデイ』を放映し、これに連動した2大キャンペーンを行うと発表した。①ビジョン映像をスマホで撮影してツイートするとねむによる大ヒット解説書『メタバース進化論(技術評論社)』のサイン本が30名様にあたる。②該当ツイートのリツイートでHTC VIVEのVR機器があたる。また、様々なメタバース住人の生き方を一望できる特別企画「メタバースデイ総選挙」への投票を受付中だ。『メタバースデイ』は黎明期のメタバースで生きるユーザー、いわゆる「メタバース原住民」の存在と「人類の新たな進化」の可能性を現実世界の人々に広く伝えることを目的としたプロジェクトだ。

VRイベント

バーチャル美少女ねむ「メタバースで生きていく」テーマの歌唱動画コンテストにMV52件集結! 視聴者投票「メタバースデイ総選挙」10/4まで受付中!

メタバース文化エバンジェリスト/VTuber「バーチャル美少女ねむ」は9月25日、「メタバースで生きていく」をテーマにした自身の新曲『メタバースデイ』の歌唱動画コンテストにメタバース住人やVTuber等から52件ものMVの応募があった事を発表。視聴者投票「メタバースデイ総選挙」の受付を開始した。様々なメタバースの楽しみ方、音声技術、バーチャルな存在としての生き方が一望できる「作品集」となっている。投票の〆切は10月4日。上位作品は"入選"として発表され、3D音楽ライブのゲスト候補となる。