『月刊星ナビ 2月号』にVR天文同好会『天文仮想研究所』が掲載

『月刊星ナビ 2月号』にVR天文同好会『天文仮想研究所』の活動が掲載されました。

『天文仮想研究所』はVRChat内で活動している天文好きが集まるコミュニティ。
天文に興味のある人ならだれでも参加が可能で、毎月1回 宇宙・天文をテーマにイベントを開いています。


天文仮想研究所ではこれまでの活動として、VR空間内に作成したプラネタリウム空間で星空鑑賞を行ったり、ロケットの3Dモデルを制作してVR空間上で解説を交えて発射体験を行ったりと、VR空間の特性を生かしたイベントを数多く開催し天文ファン同士の交流を行っています。

月刊星ナビ 2月号』では発起人のろれる氏のレポが掲載。

本雑誌17ページに漫画レポート形式で天文仮想研究所の活動の様子が描かれている他、昨年10月に行われた『天文仮想研究所1周年記念イベント』についても触れられており、国立天文台 アルマ望遠鏡広報主任の平松正顕氏の特別公演についての話題などが掲載されています。

月刊星ナビは全国の書店にて販売されている他、Amazon Kindle版でも購入することが出来ます。

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